弓削 主哉 先生

代表 元医学部大学教員(理学博士)脳科学専門

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【誕生日】 11月4日
【血液型】 B型
【出身地】 長野
【出身校】 東京理科大学
【趣 味】 テニス
【担当教科】英語・化学・生物・数学
「八王子さくら」で楽しく勉強してみませんか!

仕事に役立つ、論理的能力・英会話力を中学生の時から身につけることが重要です。
お子様の個性に合わせたオーダーメイド教育で、生徒を志望校合格へと導きます。

【経歴】

  • 神奈川県立厚木高等学校卒業
  • 東京理科大学基礎工学部生物工学科卒業
  • 総合研究大学院大学(国立遺伝学研究所)博士課程修了(理学博士)
  • 理化学研究所脳科学総合研究センター研究員(脳科学の専門家です。)
  • 獨協医科大学教員 生理学(助教)
  • 日本医科大学教員 解剖学(助教)
  • 八王子さくらアカデミー設立
  • 株式会社SaKuRa設立


髙木 信明 先生

塾長 開成高校・慶応大学卒

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【誕生日】 11月27日
【血液型】 
【出身地】 
【出身校】 慶應義塾大学 開成高校
【趣 味】 テニス
【担当教科】数学・物理
数学教育のプロ:東京都立高校受験と難関国立大学入試の数学・物理に精通し、誰にでも分かりやすく数学を教えるプロフェッショナル。

数学を勉強するのは何のためですか?
とても大切な理由があります。さくらの授業で、それがわかります。

【経歴】

  • 開成高校卒業
  • 慶応義塾大学卒業
  • 大手一部上場企業勤務
  • 八王子市で塾を運営
  • 八王子さくらアカデミー入社


谷口 靖美 先生

塾講師歴20数年のベテラン

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【誕生日】 1月28日
【血液型】 O型
【出身地】 
【出身校】 広島県立広島国泰寺高校 創価大学
【趣 味】 写真撮影、アマチュア無線
【担当教科】小・中学生 ー全教科 高校生ー英語、現代文、小論文
都立西高(4)、八王子東高(50)、国立(12)や東京大学(1)などの豊富な指導実績!!

塾講師歴20数年。
これまでに二千人ちかくの生徒を指導。
多くの生徒を成績下位から上位に押し上げてくる。
入塾時の内申5科15以下の生徒でも、立川や八王子東に合格させるなど、驚異の伸び率が自慢。
「今、何を勉強すべきか」を考え、合格するための戦略的学習が大切。闇雲に努力するだけではあまり成績は伸びません。
今の成績が悪いからといって、憧れの学校を諦めてはいけません。諦める前に相談に来てみてください。

【経歴】

  • 広島県立広島国泰寺高等学校卒業
  • 創価大学法学部卒業


関 明夫 先生

数学科主任 国際基督教大学 教養学部理学科卒業

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【誕生日】 
【血液型】 
【出身地】 
【出身校】 国際基督教大学
【趣 味】 
【担当教科】数学
学習指導方針「階段とスロープ」

私が、自分の学習指導の基本としているのは、「階段とスロープ」という概念です。
階段を上るのが難しい状態の方でも、スロープであれば上っていくことができる。
これが、私の学習指導方針の基本です。

「算数(数学)が苦手」という話を耳にしたとき、私が最初に考えるのは、「そのきっかけはどこにあるのか」ということです。

算数や数学の学習の中で、いくつか「つまずき」の原因となる単元があります。
一つ例をあげます。
小学校5年生で学習する「割合」について考えてみましょう。

この単元の基本は、「二つの数の大きさを比較する」ということです。
二つの数の大きさの比較には、「差」を考えるということと、「倍」を考えることがあります。
この二つの比べ方のちがいが意識されているか。
それをまず確認します。

次に、割合の単元を学習するとき、「小さな数を大きな数に比べる」という不自然さにも触れます。
AはBの2倍だ、という言い方をしても、BはAの0.5倍だという言い方は、ふつう人はしません。

学習のつまずきは、こんなところにも原因があります。

さて、学習のつまずきが特定できた後で、僕が考えていくのは、そのつまずきを具体的な教え子の学習環境の中で、どのように解消すべきかということです。
私立中学や中高一貫校の受験希望者と、学校での成績不振に悩んでいる方に対しては、当然対応も変わります。

ただし、変わらないのは「苦手単元を、どこまでさかのぼって学習しなおすか」という指導方針です。

実は、割り算が、二つの数の大きさを比べる計算であるということが理解できていなければ、割合を理解することはできません。
比べるために、割り算を使う。
それは、割り算が掛け算の逆関数であるということを、小学生にも理解させるということです。

こうしたことを、塾の教師は「小学生にも分かる言い方」で、「具体的」に示していかなければなりません。

さらに、もう一つ、自分の担当する教科以外でも求められることがあります。

それは、「自分の教える内容が、教え子の学ぶことの中で、どのような位置づけにあるか」という意識です。

小学校5年生で「割合」を学ぶのは、小学校の6年生の社会科では、帯グラフなどを使った貿易内容などについての学習が入ってくるからです。(こうした学習に関しては、「年鑑」の活用という形で導入される場合が多いです。)

「割合」について学習する場合、「中学受験」を前提とした場合と、「学校の補習」を前提とした場合で、到達目標とする場所は変わってきます。

市販の学習参考書や問題集を参照していただければ、一目瞭然なのですが、「中学受験」を前提にした問題集は「割合」の問題に関して、いわゆる特殊算に特化した問題の解法を列挙しています。
一方、「学校内容の補習」をうたい文句にした問題集では、帯グラフや円グラフの意味が理解できるように記述を進めていきます。

中高一貫校では、PISA型テストが行われます。
それは、一見高度な内容のように受け止められます。
しかし、その中で「割合」は、先述した「帯グラフ」や「円グラフ」を子どもたちが解析するために大切なものなのです。

学校での学習につまずきのある子、高度な解析能力を求められる子。
そうした子たちへの統一した指導として、私は以上のような指導方針をもって臨んでいます。

【経歴】

1982年 国際基督教大学 教養学部理学科卒業 四半世紀以上を塾教師、学習参考書の編集者などとして過ごす。


西薗 恵子 先生

英語科 慶応大学卒

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【誕生日】 3月14日
【血液型】 
【出身地】 
【出身校】 慶應義塾大学
【趣 味】 
【担当教科】英語

【経歴】

  • 慶応義塾大学卒業
  • 明大中野八王子中学校・高等学校英語科教員
  • 大妻多摩中学高等学校にて英語科教員
  • ECC 八王子、立川校にて英会話講師


田中 要介 先生

国語科主任 中央大学法学部卒:元都立小学校主幹教諭

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【誕生日】 10月24日
【血液型】 O型
【出身地】 
【出身校】 中央大学
【趣 味】 スキー・釣り
【担当教科】小学校国語
小学校国語の基礎・基本を身に付けさせ、論理的な思考力を育てます

まず、この教材は、何のために、どのような力を付けるためにあるかを理解させます。そこから論理的に考える力を、読み・書きの学びの中でしっかりと付けさせます。特に作文で「うまく書けたよ」という声が出せるように丁寧に指導します。
さあ、自分の考えを積極的に発表し合いながら、共に学び合い自分を高めていきましょう。精一杯お手伝いをします。

【経歴】

  • 中央大学法学部政治学科卒業
  • 都立小学校教諭
  • 都立小学校主幹教諭


檪木(いちのき)茂義 先生

国語科 東京教育大学(国立)文学部卒業

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【誕生日】 
【血液型】 
【出身地】 
【出身校】 
【趣 味】 
【担当教科】大学入試の対策 ◎現代文・古典(古文・漢文) ◎小論文

◎推薦入試・AO入試や自己推薦などの作文

○指定校推薦・公募推薦入試対策

○授業の補習、定期試験対策、内部進学対策 

【経歴】

  • 東京教育大学(国立)文学部卒業
  • 都立国立・立川・駒場高校など進学校を歴任。
  • 大学への進学指導の実績多数